VDT症候群と最新の脳科学

VDT症候群で悩んでいる私ですが、やっぱりパソコンが好きなんですね(笑)
だからVDT症候群になるってことなんですが・・・。

この前、家電量販店のパソコンコーナーをブラブラしていました。
そしたら新型パソコン発見!

それはパソコンで独立テンキーを採用していました。
表計算ソフトやゲーム、家計簿ソフトなどでの数字入力がスムーズにできます。「脳を鍛える大人の計算ドリル」の著者である東北大学川島教授監修の、最新の脳科学が証明した脳の活性法をパソコンで実行できる「脳力トレーナー」や、「超右脳革命」の著者 の右脳トレーニングソフト「ウノタン 高める判断力」「ウノタン 高める記憶力」を搭載。独立テンキーにより、計算結果の数字を効率よく入力できます。


VDT症候群の私にとっても嬉しいのが、パソコンでお子さまの目に触れさせたくないWebサイトを閲覧できないようにするためのWebフィルタリングソフトです。保護者の方の視点に立った機能を備えていますが、これでパソコン中毒の自分へブレーキをかけられるかもしれません。

「小学生向け」「中学生向け」「高校生向け」など、年齢に応じたアクセス制限の設定や、フィルタリングの強度設定、ネットの利用時間帯の制限などありますからね。


パソコンで実際にページをめくるように読めるWindowsサイドバーにあるガジェット「HOT!eBooks 10」電子書籍「FlipBook」の専用ビューア「FlipViewer」を搭載から特典電子ブックをご覧いただけるほか、インターネット上の「Flib-オンラインFlipBookライブラリ」に接続して、豊富なコンテンツ(一部有償)を楽しむことができますインターネットに接続したパソコン同士で無料通話が可能。最大5人までの同時通話ができるほか、「SkypeOut(スカイプアウト)」(有料)を使えば一般電話や携帯電話との通話も可能です。

トップ > 最新の脳科学 > VDT症候群と最新の脳科学